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2025.08.28
自治体向けの認知症発症/進行のリスク早期発見の手引きを公開 ~ 日本独自の認知症早期発見・早期介入モデルの確立に向けた大規模実証研究 (J-DEPP研究)の成果をもとに作成 ~【プレスリリース】
今回のプレスリリースのポイント ・ 東北大学、鳥取大学、鹿児島大学、秋田大学、神戸大学、国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所、札幌医科大学、東京都健康長寿医療センターと共同で、日本独自の認知症早期発見・早期介入モデルの確立に向けた大規模実証研究「Japan Dementia Early Phase Project[...]
2025.08.25
jMorpの全ゲノムリファレンスパネルおよびメタボロームデータを拡張
ToMMoは2025年8月25日、日本人多層オミックス参照パネル(jMorp: Japanese Multi Omics Reference Panel)に搭載するデータを拡張・追加しました。詳細は以下をご覧ください。 搭載データの拡張(ゲノム) HLA, STR 前回の2025年6月に公開した6.1万人分の全ゲノムリ[...]
2025.08.19
血中濃度に性差のある元素・セレンと鉄代謝の関連性を発見した論文が掲載
ヒト血漿に含まれる微量元素・金属類を測定した論文が学術誌Scientific Reportsに掲載されました。研究では誘導結合プラズマ質量分析法ICP-MSを用いた網羅的微量元素解析法を確立し、必須元素や有害金属14元素を一度に評価する手法を開発しました。本研究には、山本雅之機構長、木下賢吾副機構長、小柴生造教授らTo[...]
2025.08.18
糖尿病の発症における遺伝的なリスクの影響を媒介する代謝物に関する論文が掲載
糖尿病の遺伝的素因が糖尿病発症に及ぼす影響を、血中の特定の代謝物が媒介する可能性を示した研究成果が、糖尿病・心血管領域で権威ある国際科学誌「Cardiovascular Diabetology」誌に掲載されました。 これまで、生活習慣が良好であっても糖尿病の遺伝リスクが高い集団では糖尿病発症リスクが高いことが報告されて[...]
2025.08.18
高血圧の家族歴、遺伝要因、生活習慣の組み合わせと高血圧発症に関する論文が掲載
高血圧の家族歴、遺伝要因(ポリジェニックリスクスコア)、および生活習慣の組み合わせが将来的な高血圧発症に与える影響を検討した論文が国際科学誌Hypertension Research誌に掲載されました。 高血圧は遺伝要因と生活習慣が複雑に関与する疾患であり、その予防や早期介入のためには個人のリスクを的確に把握することが[...]
2025.07.24
木下賢吾副機構長が2025年度 日本バイオインフォマティクス学会賞を受賞
木下賢吾副機構長が2025年度 日本バイオインフォマティクス学会賞を受賞しました。 日本バイオインフォマティクス学会賞は、バイオインフォマティクス分野において学術上非常に重要な貢献をした研究者を讃え、我が国におけるバイオインフォマティクスの発展に寄与することを目的として設立されました。 授賞式は9月に開催される2025[...]
2025.07.22
IgE抗体の産生能力に関わる遺伝的な素因と小児のアレルギー疾患リスクとの関連についての論文が掲載
予防医学・疫学部門の栗山 進一教授らが参画した岩手医科大学いわて東北メディカル・メガバンク機構(IMM)との共同研究による、IgE抗体の産生能力に関わる遺伝的な素因と小児のアレルギー疾患リスクとの関連についての論文が、米国人類遺伝学会の専門誌The American Journal of Human Genetics誌[...]
2025.07.14
バイオバンクにおける家系3世代以上の試料・情報取得の有用性を訴えたCorrespondenceがNature誌に掲載
ToMMoの栗山進一教授(機構長特別補佐)、小原拓准教授らによる、家系情報付きバイオバンクの試料・情報取得を3世代以上に拡大するべき、という趣旨のCorrespondenceがNature誌に掲載されました。 本Correspondenceは、N. M. Daviesらによる2024年の同誌掲載論文へのコメントとして掲[...]
2025.07.10
地域住民コホート岩手サテライト型の分譲対象データのメチル化情報に新たに遺伝子発現情報を追加(統合データベースdbTMMカタログ 2.5.3)
地域住民コホート岩手サテライト型9,375人分の分譲対象データに、新たに遺伝子発現情報を追加しました。 今回新たに分譲対象として追加されたのは、遺伝子発現情報です。単球、CD4陽性Tリンパ球、好中球のDNAメチル化情報をもつ196人について、遺伝子発現解析も実施し、分譲を開始しました。196人が単球、CD4陽性Tリンパ[...]
2025.07.09
一般集団における多遺伝子リスクスコアの役割、その現状と将来展望に関する論文が掲載
ポリジェニックリスクスコア(PRS)は、生まれつき持っている多数の遺伝的特徴をもとに、将来の病気のなりやすさを数値で表す指標です。特に心筋梗塞や脳卒中といった動脈硬化性疾患において、PRSが新たな予測手段として注目されています。従来の予測では、血圧やコレステロール値、喫煙習慣などの情報をもとに判断されていましたが、これ[...]