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- 2019.12.13
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INGEM&ToMMoセミナーシリーズ第4回を開催しました
- 2019年12月12日(木)、当機構のゲノム解析室長兼INGEMクリニカルシークエンスグループの勝岡史城准教授が「INGEM&ToMMoセミナーシリーズ第4回」に登壇しました。 勝岡准教授は「酸化ストレス・異物代謝関連遺伝子の発現を制御するNrf2-小Maf群因子ヘテロ二量体」と題し、経歴を含めたこれまでの研究[...]
- 2019.12.13
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第22回東北遺伝医学セミナー開催のお知らせ(1月9日)
- 第22回東北遺伝医学セミナーを下記の通り開催致します。 2019年「がん遺伝子パネル検査」が保険収載され、がんゲノム医療がスター トしました。がん細胞の遺伝子を一度にたくさん解析して、原因となっているドライバー遺伝子を探し出し、それに合わせた分子標的治療薬で治療するという個別化医療です。一方、これらの検査で遺伝性腫瘍も[...]
- 2019.12.11
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塩竈市長を訪問しました
- 2019年12月6日、ToMMoの山本雅之機構長をはじめとする7名が、塩竈市役所を訪問しました。 今年9月に新任された佐藤光樹塩竈市長および健康福祉部健康推進課の方に、山本機構長から本事業の概要とこれまでの成果、今後の計画についてお話しました。その後、地域住民コホート調査については寳澤篤教授から、三世代コホート調査につ[...]
- 2019.12.11
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第21回ゲノム・オミックス連携推進セミナー/FM DTS融合セミナー開催のお知らせ(12/20)
- この度、ゲノムプラットフォーム連携センターによる第21回ゲノム・オミックス連携推進セミナーを下記の通り開催いたしますので、ご案内申し上げます。オープンなセミナーですので、学外、学生の方々を含め、ご興味のある方はどなたでもご参加いただけます。今回のセミナーは未来型医療創造卓越大学院プログラムとの共催となり、「FM DTS[...]
- 2019.12.09
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視神経脊髄炎における発作の発生パターン(群発性)を発見 – 新しい効率的な治療方針の可能性 -【プレスリリース】
- 発表のポイント • 国の指定難病である視神経脊髄炎の患者の発作記録を解析した結果、発作が集中して起こる期間(群発期)と発作が長期間起きない期間(間欠期)があることを発見した。 • 間欠期が長くなるほど再発のリスクも徐々に低下する傾向が示された。 • 群発期では発作の種類が同じとなる傾向があり、一方で一度でも間欠期を挟む[...]