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2013.06.07
「宮城県小・中学生の健康アンケート調査」配布が宮城県南部で6月7日(金)より始まりました!
2013年6月7日(金)に宮城県南部の小中学校で、『宮城県小・中学生の健康アンケート調査』を配布しました。   調査の目的 アンケート調査は、東日本大震災後、子どもたちの健康に影響が出ているのではないかと考えられるため、 1.子どもたちの健康の実態を把握して、対策を立てること 2.心配な点のあるお子さんへの、[...]
2013.06.04
多賀城市で地域住民コホート調査を開始しました
2013年6月4日、東北大学東北メディカル・メガバンク機構(ToMMo)は宮城県多賀城市での地域住民コホート調査を開始しました。 4日は大代地区公民館で行われた特定健康診査を受診される方へ、地域住民コホート調査へのご協力をお願いしました。 地域住民コホート調査は5月20日から宮城県で開始しており、一部の特定健康診査会場[...]
2013.06.04
「腎性貧血のモデルマウスを作成 -貧血治療法の開発に期待- (プレスリリース)」についてメディアで紹介されました
2013年6月3日(月)に発表した「腎性貧血のモデルマウスを作成 -貧血治療法の開発に期待- [プレスリリース]」について、メディアで紹介されました。 TBC Web Magazine Skip! (掲載期間終了)NHK ONLINE (掲載期間終了)河北新報 Kolnet (掲載期間終了) 関連リンク プレスリリース[...]
2013.06.04
「地域子ども長期健康調査の実施」についてメディアで紹介されました
2013年6月3日(月)に発表した「地域子ども長期健康調査の実施」について、メディアで紹介されました。  NHK ONLINE  (掲載期間終了)  FNNスピーク(YouTube) (掲載期間終了)  仙台放送FNNスピーク(YouTube) (掲載期間終了)  仙台放送スーパーニュース(YouTube) (掲載期間[...]
2013.06.04
6月7日に開催される、公開シンポジウム「個別化医療・創薬への貢献を目指すコホート研究の新展開」で、山本雅之機構長が講演します
2013/06/07(金)にJA共済ビルにて、公開シンポジウム「個別化医療・創薬への貢献を目指すコホート研究の新展開」が開催されます。 このシンポジウムにて 「東日本大震災からの創造的復興と東北メディカル・メガバンクプロジェクト」 と題して、東北メディカル・メガバンク機構 山本雅之機構長が講演します。 関連リンク シン[...]
2013.06.04
エフエムいわぬま「イブニングスマイル みんなで健康宮城!」に予防医学・疫学部門菊谷准教授らが出演します(6月10日午後5時半放送)
6月10日午後5時半頃から、エフエムいわぬまで放送予定の「イブニングスマイル みんなで健康宮城!」に、東北メディカル・メガバンク機構 予防医学・疫学部門 菊谷昌浩准教授と宮下真子保健師が出演します。 6月7日から宮城県南地域を対象に配布している「地域子ども長期健康調査」の支援。実際に支援が必要のお子さんの保護者の方に、[...]
2013.06.03
萩友会のホームページに 山本雅之機構長のインタビュー記事が掲載されました。
東北大学萩友会のホームページに 山本雅之機構長のインタビュー記事が掲載されました。 記事(東北大学萩友会ウェブサイト)[...]
2013.05.30
大河原町長を訪問しました。
東北大学東北メディカル・メガバンク機構の機構長・山本雅之以下7名は、平成25年年5月29日(水)、大河原町役場に大河原町長・伊勢敏様らを訪ねて、東北メディカル・メガバンク事業についてご説明し、懇談を行った。 事業の中でも特に大河原町において、近々に開始を予定している三世代コホート事業について詳細をご説明し、また、協力協[...]
2013.05.29
エフエムいわぬま「イブニングスマイル みんなで健康宮城!」に予防医学・疫学部門菊谷准教授らが出演します(6月3日午後5時半放送)
6月 3日午後5時半頃から、エフエムいわぬまで放送予定の「イブニングスマイル みんなで健康宮城!」に、東北メディカル・メガバンク機構 予防医学・疫学部門 菊谷昌浩准教授と宮下真子保健師が出演します。 6月 7日から開始される「地域子ども長期健康調査」。実際、支援が必要となった場合、どのように支援が行われていくのか、例を[...]
2013.05.28
地域住民コホート調査のご協力者が1000人をこえました
5月20日から七ヶ浜町で、同22日から東松島市で、それぞれ開始した地域住民コホート調査にご協力頂いた方の人数が、累計で1000人に達しました。 皆さまのご協力に深く感謝し、お預かりした大切な血液・情報等を最大限に活用して、成果を地域・社会に還元して参ります。[...]