東北メディカル・メガバンク機構

地域支援気仙沼センター

  • ToMMoとは?
  • 組織・メンバー
  • 地域支援気仙沼センター
  • 1.当センターは震災復興事業として「気仙沼から始まる未来の医療」を目標に、津波被害が甚大だった気仙沼・南三陸地域(気仙沼市街・唐桑地区・本吉地区・南三陸町等)における皆様の健康を守るセンターを目指します。
    2.地域住民の方々の健康調査・循環型医師支援システムなどの活動の拠点となり、地域に根差した医療復興に貢献していきます。
    3.地域住民コホート調査の詳細二次調査を実施しています。次世代を担う子どもからお年寄りを含むすべての人々の長期にわたる健康を目指し、将来の個別化医療・個別化予防の基盤を形成します。

    kesennuma150525

    担当地域 気仙沼市、南三陸町
    開所日 2012年12月13日
    センター長 田邉修教授(ゲノム解析部門 ゲノム多型機能解析分野)
    副センター長 坪井明人教授(地域医療支援部門 地域口腔健康科学分野)
    松井裕之助教(地域医療支援部門 地域口腔健康科学分野)
    メールアドレス csc-kesennuma*megabank.tohoku.ac.jp
    (*を@に変えてご連絡ください)
    スタッフ数 4名(2017年4月現在)
    スタッフ職種詳細 医師、GMRC、臨床検査技師、事務員(2017年4月現在)

     アクセス

    地域支援気仙沼センター
    〒988-0053 気仙沼市田中前4丁目1-1
    電話番号 0226-25-9637
    JR気仙沼駅よりタクシーで10分/宮城交通 粋活街西口バス停より徒歩4分

    Print

    GoogleMapはこちら

    関連リンク

    地域支援センター

    東北メディカル・メガバンク機構

    お知らせ
    2017.07.20| 三世代コホート調査 ニュースレター Vol.10 発行 2017.07.19| 個別化予防・疫学分野 事務補佐員 募集(7/28締切) 2017.07.19| 菊谷昌浩准教授らの論文がJournal of Pediatrics and Congenital Disorders誌に掲載されました 2017.07.18| 日本人3,554人分の全ゲノムリファレンスパネルを作成 ‐日本人を対象とするゲノム医療に大きく貢献‐【プレスリリース】 2017.07.13| 子どもコホートセンター 事務補佐員 募集(7/24締切)

    Copyright(C) Tohoku University Tohoku Medical Megabank Organization All Rights Reserved.