東北メディカル・メガバンク機構

地域支援大崎センター

  • ToMMoとは?
  • 組織・メンバー
  • 地域支援大崎センター
  • oosaki東北大学では、地域医療に貢献しさらに次世代医療を築いて東日本大震災の復興に取り組むことを目的として、東北メディカル・メガバンク機構を設置しました。
    機構では、被災地を中心とした宮城県の地域医療再建と健康支援に取り組みながら、健康調査や遺伝情報の研究を基に一人ひとりの体質に合った医療の実現を目指します。
    地域支援大崎センターは東北メディカル・メガバンク機構の健康調査と支援の拠点です。健康調査の結果を基に、必要な健康支援をいたします。

    担当地域 大崎市、栗原市、登米市、加美町、色麻町、涌谷町、美里町
    開所日 2013年11月6日
    センター長 鈴木吉也教授(バイオバンク部門 遺伝情報伝達分野)
    副センター長 平田匠講師(予防医学・疫学部門 個別化予防・疫学分野)
    スタッフ数 15名(2018年4月現在)
    スタッフ職種詳細 医師、GMRC、看護師、事務員(2018年4月現在)

    アクセス

    〒989-6165 大崎市古川十日町3-28
    電話番号 0229-87-5982
    JR古川駅より徒歩15分、タクシーで5分
    宮城交通バス停七日町より徒歩3分

    img-map07-1502

    GoogleMapはこちら

    関連リンク

    地域支援センター

    東北メディカル・メガバンク機構

    お知らせ
    2019.09.13| 「赤十字健康まつり2019」に参加します(9/28) 2019.09.13| 食事調査の調査協力者募集について「一般成人を対象とした食物摂取頻度調査票および24時間思い出しWeb食事調査の妥当性・再現性の検証」 2019.09.13| 第92回日本生化学会大会に出展します(9月18日(水)~20日(金)) 2019.09.12| デンマーク大使館主催のセミナーに参加しました 2019.09.02| ゲノム・オミックス解析情報の公開データベース jMorpの収載データを大幅拡充 ~メタボローム解析データを1万5千人に拡大し縦断解析データも格納、 全ゲノム解析データが4千7百人に~【プレスリリース】

    Copyright(C) Tohoku University Tohoku Medical Megabank Organization All Rights Reserved.