東北メディカル・メガバンク機構

地域支援岩沼センター

  • ToMMoとは?
  • 組織・メンバー
  • 地域支援岩沼センター
  • iwanuma東北大学では、地域医療に貢献しさらに次世代医療を築いて東日本大震災の復興に取り組むことを目的として、東北メディカル・メガバンク機構を設置しました。

    機構では、被災地を中心とした宮城県の地域医療再建と健康支援に取り組みながら、健康調査や遺伝情報の研究を基に一人ひとりの体質に合った医療の実現を目指します。

    地域支援岩沼センターは東北メディカル・メガバンク機構の健康調査と支援の拠点です。健康調査の結果を基に、必要な健康支援をいたします。 

    担当地域 白石市、名取市、角田市、岩沼市、蔵王町、七ヶ宿町、大河原町、村田町、柴田町、川崎町、丸森町、亘理町、山元町
    開所日 2013年2月14日
    センター長 菊谷昌浩准教授(予防医学・疫学部門 分子疫学分野)
    副センター長 小林朋子助教(人材育成部門 遺伝子診療支援・遺伝カウンセリング分野)
    川嶋順子助教(ゲノム解析部門 医化学分野)
    スタッフ数 11名(2017年4月現在)
    スタッフ職種詳細 医師、歯科医師、GMRC、看護師、事務員(2017年4月現在)

     アクセス

    〒989-2441 宮城県岩沼市館下1丁目58-1
    電話番号 0223-35-7037
    JR東北本線岩沼駅より徒歩1分

    img-map04-1502

    GoogleMapはこちら

    関連リンク

    地域支援センター

    東北メディカル・メガバンク機構

    お知らせ
    2017.05.29| シーナカリンウィロート大学医学部の皆様が来訪されました 2017.05.25| 災害交通医療情報学寄附研究部門 技術補佐員 募集(7/28締切) 2017.05.25| 地域住民コホート室 技術補佐員 募集(6/9締切) 2017.05.23| 自分で測り自分で創る健康社会へ ‐一人ひとりの日常生活のモニタリングと健康データの関連の解明を目指した5,000人規模の共同研究を開始‐【プレスリリース】 2017.05.23| NGS現場の会 第五回研究会 参加者の皆様が来訪されました

    Copyright(C) Tohoku University Tohoku Medical Megabank Organization All Rights Reserved.